中山10R中山大障害 D
07オジュウチョウサンは本格化後のレース内容に危なげがなく新しいスターが出ない限りまだ王者君臨か。面白いのは13マイネルフィエスタ。前走大逃げ展開を自ら動いて捉えに行く内容でかなり本格化した印象で。15ルペールノエルは中山得意な印象で。06アップトゥデイトは常に目標になってしまう。直線置き障害がないだけに余計に。
◎07オジュウチョウサン
○13マイネルフィエスタ
▲ 15ルペールノエル
☆06アップトゥデイト
△09ミヤジタイガ
△08サンレイデューク
中山11RグレイトフルS D
13マイネルヴンシュは大雨の菊花賞で最後伸びている。スタミナはある。
◎13マイネルヴンシュ
○14ステイパーシスト
▲01パフォーマプロミス
☆12ポポカテペトル
△02ペンタトニック
△07サトノケンシロウ
△11レイズアスピリット
中山12R D
02ポンテファブリチオは詰め甘いが内を利せば。
◎02ポンテファブリチオ
○03フレンチイデアル
▲16サリネロ
☆15ザベストエバー
△01ラッシュハート
△06ジェイケイオジョウ
注04サーストンアクセス
阪神11R阪神C D
中心は10サングレーザー。連勝からG1まで馬券圏内。上がりも出せる短距離界のスター候補となった。02イスラボニータはここで引退。こちらも近走指数安定。08エポワスは阪神4戦オール連対と休み明けが良い馬で穴。
◎10サングレーザー
○02イスラボニータ
▲08エポワス
☆12ダンスディレクター
△09ビップライブリー
△06キャンベルジュニア
△05レーヌミノル
注07モズアスコット
注18シャイニングレイ
阪神12R D
04スズカコースラインは逃げに脚質転換がハマっていてここでも力上位になる。
◎04スズカコースライン
○06ブルームーン
▲10ピースマーク
☆08グランドポピー
△07ナムラヒューマン
△14メイショウアリソン
注16テーオーソルジャー